2013.12.29更新

畳の寸法

部屋の大きさを測るとき、畳の数で示す事がありますが、畳みには4つの寸法があります。 「京間」 京間は本間とも呼ばれ、95.5cm×191cmの大きさの畳を言い、西日本で多く使用されてい ます。 「五八間」 五八間は江戸間や関東間などとも呼ばれ、91cm×182cmの大きさの畳で、三重の伊勢地方 や北海道、東北と関東の一部で使用されています。 「中京間」 中京間は三六間とも呼ばれる畳で、88cm×176cmの大きさがあり、東海地方や東北地方 の一部、北陸、沖縄県で使われています。 「団地間」 団地間はアパートやマンションなどで多く使用されている畳で、85cm×170cmの大きさ があります。

張り替え110番のサービス料金
  • 網戸

    価格

    詳しくみる
  • 襖

    価格

    詳しくみる
  • 畳

    価格

    詳しくみる
  • 障子

    価格

    詳しくみる

※対応エリア・加盟店により記載価格で対応できない場合がございます。

  • 他社との比較
  • お客様の声
  • よくあるご質問
  • 0120-949-501
  • お急ぎの方へ
  • 無料メール相談窓口へ
  • 無料現地調査の依頼